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箱根旅行1(川遊び)
2005 / 07 / 31 ( Sun )
箱根旅行1
箱根の旅館についた。
旅館の施設について説明がなかったのでお風呂がないのかと思って心配したが、ちゃんとすばらしいお風呂があった。

家族4人でまず近くの滝を見に行ったのだが、響は自分がスーイスイっと泳げるところ(実際は腹を底に付けて泳ぐまね)を見てもらいたいらしく、イキナリ滝でできた池に足を突っ込んでしまった。
そりゃー冷たいよ。
「ひーくんねぇ、冷たくないプールで泳ぎたいのぉ」
とずーっと言って聞かない。
お風呂で良いと聞くと、お風呂じゃやだぁ
あったかい水だと泳いだり遊んだりできないらしい。
そうそう、お風呂でも頭からお湯をかけるのは怖いけど水をかけるのは全然平気だったりするし。

で箱根湯本の駅前の川に来て川遊びをした。
だーれもおっきい子だって川の深いとこを通って川を渡ってる子はいない。
しかし響はズンズンと進んでいく。
川の流れがあるところでやっと止まる。
さてどうしよう。
せっかくここまで着たからと思って響の手を取って川を渡ることにした。
途中ちょっとだっこしたが、なんとか渡ることができた。
パパのズボンも腰まで濡れたので、響が入ったら顔まで浸かってしまう位の深さのところだったと思う。

帰りは違うルートで川を渡って帰った。
途中で響がズルっと転んで川に流されそうに!
すぐに手をつかんだがちょっと怖かったみたい。
首の辺りまで水に浸かったのでポロシャツも脱がしてスッポンポンに。
大変だったけど響との川遊びは本当に楽しい!

旅館ですぐにお風呂に入った。
露天風呂に入ると響は本当にうれしそう。
口のぎりぎりの深さのところでピョンピョン跳ねて遊んでる。
ちょっとバランスを崩してあぶないあぶないっ!けどまたピョンピョンしだす。

しまいにはパパの頭にお湯をかける。
仕返しにちょっとお湯をかけたらこれがかかりすぎてしまってちょっと元気がなくなってしまった。
「ひーくんもう出るぅ」
「ごめんなパパちょっとお湯かけすぎちゃったな」
「うん」
とまぁこんな感じ。
けどわざとやったんじゃないって分かってるんだな。

お風呂に行くときも帰るときも旅館の一番小さい子供サイズの浴衣を着てビニール製のピンクの巾着を持ってちょっと響きには大きいサンダルを引っ掛けてチョコチョコ歩く響の姿は本当にかわいくて、仲居さんがとかみんながキャーかわいいっなんて言っていた。

夜もそんなに大変じゃなかったな。
ただ夕食は子供が好きなものがあまりなくてちょっと手がかかった。

そんなとこっす。
明日は海賊船に乗るぞ!!<写真は箱根の旅館にて>
KIF_20710001.jpg

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会社の研修へ2+先輩結婚式
2005 / 07 / 30 ( Sat )
会社の研修へ2+先輩結婚式
研修の成果として組織を越えたチームワークを推進するための具体的なアクションプランをまとめたのだが、1つとしてチームメンバーどうしが360度評価、つまりお互いに対してコメントをしあうということをまとめた。
チームワークを行う際に「ここからは自分の仕事じゃない」と線をきっちり引いてしまうことがチームワークの阻害要因になるので、その間のポテンヒットを埋めるためには年に一度位、上司が部下を評価するのと似たように、チームメンバー全員が全員に対して無記名でコメントをするという事を考えた。
これで自分がどの程度チームワークを意識して仕事ができていて他者がどう思っているのかが分かる。

ところが、今回の研修の同じチームの6人でこの「360度評価」をやってみようという意見は出なかった。
なかなか自分の仕事ぶりを同僚とか下の人にコメントされるのは怖いものだ。
とは言え勇気を出してやってみればきっと身になるコメントがもらえたのだろうと思う。
特に関西の人にとって関東の人が当たり前にやっている事(30分以上笑いのネタなしで真面目モードの議論をしたりすること)が受け入れ難い場合がある。
どうやって関西の人も議論に入り込んでアイデアを出してもらうかというのは今のところノーアイデアだ。

午前に会社の研修が終わって、午後から先輩の結婚式に参加した。
なんだか寝不足もあって食事が楽しめなかった気がするが、ほんわかした和やかな結婚式だった。

帰ってからは子供たちとほとんど遊ばず子供の布団で横になったらそのまま寝てしまった。

明日から箱根旅行だ。
出かける準備は明日やろう。。。
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会社の研修へ(1)
2005 / 07 / 29 ( Fri )
会社の研修へ1
1泊の研修に参加した。新入社員研修以来会社で宿泊のある研修は初めて。
組織を越えたチームワークについて考える研修で身のある議論ができた。
さて、今日のワークショップの最後に「タワービルディング」というものをやった。
チーム(6人)にそれぞれ新聞紙2枚とハサミだけが配られて、「30分以内に独立して立つタワーを作りなさい」という課題だ。
2m程度のものは作れるはずだということ。

皆さん、どのようなタワーを想像するだろうか?

結局我々のチームはタワーを完成できなかった。
細ーい筒を作ってそれをなんとか地面に立たせようと思ったのだが、地面の素材がカーペットでなかなか立たなかったからだ。

で、4チーム中2チームがタワーを完成させ、1チームは1m70cm位のものを作った。

ポイントはまず、新聞で筒を作ったらそれが広がらないように新聞を細く切ったものを紐のようにして筒をしばればちゃんとした棒が沢山作れる。
3点で支える形が安定度が高いので、3点でささえる筒を3セット(合計9本)作る。
そこから2段積み上げて最後は太めの筒(新聞0.5枚位)を上に乗せてできあがり。
この形のチームが一番高かった。

うーん、風とか地面の素材によって良い形状は変わるだろうが、いつか2mを超えるタワーを家族4人のチームワークで作ってみたいものだ。

さてさて、この日は結局翌日朝4:30まで飲んだ騒いでしまった。
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親知らずの手術が終わって
2005 / 07 / 27 ( Wed )
親知らずの手術が終わってからはなかなか不便な日が続いている。とは言え無事に終わったので何より。
以前も書いたが手術の予定はかなりレアケースで、以下の作業を舌に麻痺感覚が残らないように神経を触らずにやるはずだった。
2本の歯根がアゴの骨を挟み込むように噛み込んでいるところは、噛まれているアゴの骨を割るのではなく歯の方を割る予定ということで以前の記載の間違いを訂正。
①歯茎を切る
②親知らずの上から周囲にかけてのアゴの骨を削って親知らずを完全に見える状態に出す
③親知らずをメスで二つに割る
④先っぽのほうの親知らずを上につまみ上げて取り出す
⑤テコを入れて根っこ側の歯の歯根を浮かす
⑥歯根で骨を挟み込んでいるので歯根を二つに割る
⑦歯根から親知らずを引き抜く
⑧歯茎を元にかぶせる
⑨歯茎を縫い合わせる

さて、実際の手術はというと、手術の前に眠くなる点滴をしたので点滴を入れ始めてからしばらくの記憶はないのだが、40分位してから意識が回復してきて先生の声が聞こえて状況がはっきり分かるようになった。
・手術が始まってから1時間程度が経過している事。
・担当医の女性に対して先輩の男性が補助に入っていること。
・骨を削っている量が少なかったので親知らずの全体が見えない状態であり、「まずは全体が見えるようにしようよ。」と男性の医者が言う。
・「後は好きなようにやって大丈夫」と言われて担当の女医が歯を取ろうとするが反対の顎まで取れそうな感じで痛いので「うー」と唸った。
・とにかく沢山歯と骨を削られた。
・最後に男性医がチューブを付けるように進めてチューブを付けた。
でやはり思ったとおり終わってから取れた歯を見ると、step④で取り出した歯はあるのだが、step⑤以降がうまくいかなかったらしく、骨をかんでいる歯根の部分までずーっと歯を削っていったそうな。よって取れた歯は最後の歯根の先の部分とstep④で出した歯だけで真ん中の部分は削られて飛んでいって跡形もなかった。
最後のチューブは説明を聞くと血液を外に出しやすくするためにチューブを付けてあるんだと。
で、これは今日取った。
まぁとにかく成功成功。
先生に言わせれば手術後2日が腫れのピークで、あれだけ大変な手術をして今日の時点でこの程度の腫れなら付いている方だとの事。

1週間後に抜糸をするのだが、今日からお酒を飲んでも良いそうだ。

ところで、響の話をすると、手術の日からパパは歯が痛かったし疲れていて元気がなかったのだが、ママが響に「パパの歯の辺りを触っちゃだめだよ。」「パパはどこが痛いんだっけ?」 「そう歯が痛いんだよね」 などと言い聞かせてくれていた。
なので、響はパパに甘えることはあっても顔の近くは触らないようにいつも気をつけてくれていたと思う。
パパが薬を飲むのなどを見て「パパおくすり飲まないと元気になれないからね、ちゃんとおくすり飲まないとだめだよ。」といってくれた。
家族の支えは何よりの励みになると痛感させられた。
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明日は手術の日
2005 / 07 / 24 ( Sun )
今日は響と碧とママさんを迎えにお婆ちゃん家に行ってきた。
まぁ1日会わないと息子がものすごくワガママになって大変。
近所にキャッチボールをしにいったらカマキリを発見したがこれは響には怖かったらしい。
黄金虫(コガネムシ)の死骸を発見。これは夢中になった。
あと庭からナメクジとダンゴムシを探してナメクジを発見。これが響は大好きで家の中までまた持ってきてしまった。大変。
そして夕方は仕事で会社へ。

明日は手術の日なので会社を休む予定。
今日の夕食はおいしいものが食べたいなぁ。。。
ちょっと手術に向けて不安もあるけど、仕事をしたり忙しくしたりすると気が紛れて良い。
手術のあとに響に右の頬をイジられることがなければ良いが。。。
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地震と結婚式
2005 / 07 / 23 ( Sat )
大学時代の部活の後輩の結婚式2次会に行ってきた。地震の話とお嫁さんの話。
1.地震の話。
朝に子供を皮膚科に連れて行って家族を駅におろしてお婆ちゃん家に行くのにお見送り。
準備万端結婚式に行こうとけど地震の影響で山手線内から外に出る電車が全く動かない。
30分位してから駅から家に歩いて帰ると人がぞろぞろと歩いて移動していて珍しい光景だった。
JRの動いている駅まで行ったら今度はホームに人が集まりすぎてホームに上がることもできない。
全く身動き不能になってしまった。
なんとか中央線に乗ったらこれがまたなかなか動かない。
地下鉄の駅員にどの路線が動いてるかって情報を聞いても全く分からないといわれた。
一方携帯でママに確認するとテレビでどこが動いているかを的確に教えてくれた。
JRの駅に行くと駅員さんがそこら中でスピーカーで状況を伝えている。
うーん、情報提供の早さだけを言えば地下鉄よりJRかな。
ただJRの駅でベビーカーの子供と赤ちゃんを抱っこして途方にくれている夫婦を見たら、あまりに人ごみになるJRはやはりイマイチと思う。
2.花嫁さん
さてさて、2次会に行って主賓が来ると、学生時代とは変わって主賓はかなり女性らしくなっていたな。
この日に向けてダイエットしたらしく、、、とは言え性格とかは18歳の時と10年たっても全く変わらない。
人の個性っていうのは当たり前だけどそう簡単には変わらないものだな。
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息子の鋭い目
2005 / 07 / 20 ( Wed )
おー、そうだ。今朝息子に思いっきりにらまれたぞ。
何をしたかというと、息子がパンだかヨーグルトだかを食べないとか食べるとか曖昧で「ひーくん食べないからパパ食べないでね」という。
どうも息子の心情は複雑で、
・まずパパが食べるものは食べたくなる。
・だけどパパが食べたそうにしないものは夏ばてもあって食べたくならない。
・ヨーグルトは具(フルーツなど)が入っているのじゃないといや。
・パンはパサパサするのでジュース、特に豆乳コーヒーと一緒に食べる。
・自分の残りものをパパが食べると悔しい気持ちになる。
そんなこんなは分かっていながら、「響食べないならパパ食べるよ」って言ったら
「パパ食べないでっていってるだろっ!」といってものすごい顔でにらまれた。
まぁなんともかわいいものなのだが、ママさんはきっとあの顔見たら怒るだろうな。

そういえばメジャーの松井も子供の頃おにいちゃんとケンカしたときにはものすごく鋭い目でにらんだりしたそうな。
かく言うパパもガキの頃、特に小学校の時には相当母親をにらんだりしたものだ。
子供の成長は全く意図していないのにパパに似てくるものなんだなぁと思ったりする。
子供の意思がますます強くなることにたくましく思えたり、子育てをする親として身が引き締まる思いがした。<写真はマンションのベランダでプールに耳まで漬かって漬物になる響>KIF_20260006.jpg

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ママにとって良いこと
2005 / 07 / 19 ( Tue )
ママにとって良いこと
 実は六本木ヒルズまで自転車で行くのにママさんとケンカした。
ママさんにしてみればずーっと家にいるので休日、特に3連休には外に出かけたかったはず。
ところが土曜日は仕事とか美容院とかにパパは行って、日曜日もお出かけはせず、ママさんはストレスがあったのだろう。

 で、そんなこともあったし、7月末に箱根に旅行に行くことになり、9月初旬にも休暇が取れることになったので、ふとママさんにとって一番良い休日の過ごし方はどんなだろうと考えた。

 生後2・3ヶ月の娘は母乳で育てているので4時間以上離れることはできない。
となればせめて赤ちゃんを誰かがあやしてくれて自分は子供を気にせずにゆっくりのんびりしたいんだと思う。

 大層な旅行(都会でも自然でも)に行ったりするよりもお婆ちゃんの家に行ってのんびりと気が休まるところに居るのが一番なのだと思う。

 おばあちゃんの家に2泊ほどゆっくりして帰ってくる、
でもってパパさんも基本的には一緒におばあちゃんの家で過ごす。
時々響と気分転換にお出かけする。
時々近所のお寺の鳩を見に家族4人とおばあちゃんでお散歩。

なぁんていうのがママにとって一番安らぐ休日なのでは。

どうですかママさん?
<写真は生後3ヶ月の碧、丸々と太っている>KIF_20280005.jpg

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お台場のシースルー観覧車
2005 / 07 / 18 ( Mon )
お台場のシースルー観覧車
 お台場のヴィーナスフォートでお買い物してママさんにリフレッシュしてもらおう!と考えてお台場にいった。
 11:00にはお台場に着いたが、響は観覧車に乗りたくてしょうがない。 しょーがないので早速観覧車へ。
 すると、なんと「シースルー観覧車」ってのがあって5分ほど待てば乗れるそうな。
 早速それに乗った。我々の前には誰もいなかったのにちょっと待ってたらすぐ後に何人も並びだした。
 降りた後には30分とか1時間とか待つようになっていたみたい。ラッキーでした。
 観覧車はね、どうだろ。透明な観覧車で下が見えるのは斬新。でそんなに怖くもなかったな。できればもっとくもりとか傷がないガラスの観覧車なら良いのになぁ。それはそれで怖いかな。
 その後はいろいろ大変だったな。
 まずはトヨタのショースペースにはまってしまった。響は片っ端から車に乗って運転してるみたいに得意顔。車を降りるときには必ず「ちゅうしゃじょー入れるからちょっとまってね」ハンドルをガチャガチャ。「入れたよ」そんで最後にドアミラーをたたむしぐさをする。なんと良く見ていることか。お昼をここで食べたんだが、合わせて2時間くらいここで捕まった気がする。
 やっとヴィーナスフォートに行ったときには響は眠くなってしまった。機嫌が悪くなるし、けど抱っこしても寝ないし。
 結局14:30頃に何も買い物できず帰宅することに。うーん、ママさんはリフレッシュできたかいな。<写真はシースルー観覧車/トヨタショースペース>KIF_20320002.jpg

KIF_20340007.jpg

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六本木ヒルズまでチャリンコで
2005 / 07 / 17 ( Sun )
六本木ヒルズまでチャリンコで
 なんと7月17日(日)に自転車に響をのせて六本木ヒルズまで行ってきた。家を出たのが18:10頃で着いたのは19:00過ぎだった。
 行きは30分くらいで息子が寝てしまったのでその後は腕に響の重い頭を乗せて踏ん張ることもできず大変な思いをして行った。
 やっともうすぐ到着だぁと思ったら最後の坂が車だとすぐいけるのに自転車だと階段になっている。しょうがないのでとんでもなく回り道をしてアマンドの交差点を通り到着したときには1時間たってちょっと薄暗くなっていた。
 到着すると響はすぐに起きてくれて、ママさんのプレゼントを買うことに成功。実は息子がかばんが欲しいとだだをこねたので化粧ポーチを買おうかとと相当迷ったのだが、絵本に響の好きなシールを買ってシールを貼ってプレゼントすることにした。
 ママに気付かれないうちにシールを貼りたかったので六本木ヒルズの中でシール貼りをやろうと行ったら「おうちに帰ってからはるんでしょっ!!」って怒られてしまった。その上帰り道でもシールは自分が持ちたいと。案の定帰り道の途中で手を放してシールを拾う羽目になった。。。
 帰り道は21:15にヒルズを出て21:50頃に家に着いた。脚は相当疲れたがまぁ良い運動になったかな。
KIF_20310003.jpg

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病院+皮膚科+仕事
2005 / 07 / 16 ( Sat )
病院+皮膚科+仕事
 朝一番良さそうなタイミングを見て響を皮膚科に連れて行ったが、なんと病院がお休みだった。第3土曜日が休日らしい。それからパパさんは自分のために別の皮膚科に行った。
 それからちょっと会社に行って1時間お仕事。17:00頃に帰ってきたけど、やはり休日に仕事に行くとリフレッシュできない感じ。
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朝食を食べない
2005 / 07 / 12 ( Tue )
最近の悩み
 息子が最近朝食を食べない。今日はデザートを用意していたので
(ママ)「パン食べたらデザートあるよ」
(響)「パンいらなーい」
(ママ)「食べないとデザートあげないけど良いの」
(響)「うん、良いのー」 
といった具合で本当にパンが食べたくないという感じ。夕食はちゃんと食べるらしいので朝は胃腸が弱ってて夏バテの症状が出てるのかなぁと思っている。まぁたいした悩みではないのだ。
昨日は夜からママのお婆ちゃん(子供にとって曾お婆ちゃん)がうちに来て泊まっていった。子供もママもとても嬉しそうだった。曾お婆ちゃんの話はお母さんとママの自慢話ばっかりなのだが、本当に自信を持って子育てをして孫や曾孫を見て満足している様子が分かる。こんな自信満々なお婆ちゃんになるのも理想的だなぁと思った。
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葛西臨海公園
2005 / 07 / 11 ( Mon )
かなりご無沙汰に日記を書く。土日にあったこと。
 小1のしゅんくんとしゅんくんママと響とパパの4人で葛西臨海公園に行った。ママと碧は家でお留守番。
葛西臨海公園ではしばらく眠くて機嫌が悪かった響だったが、水族館を出てこれから帰ろうという所で猛烈に元気になった。しゅんくんと響は3歳も年が違うのでなかなか興味を持つものが一緒にならない。しゅんくんはマグロの生態に興味があってコンピュータのパネルに向かってクイズなんかをやってるけど、響はしゅんくんと一緒にペンギンを見たいらしい。ギャーギャーないて大変だった。水族館を出たところに簡単に滝があってそこで水遊びが始まった。そのときの響が一番楽しそうだったが、パパもしゅんくんもしゅんママも呆れ顔。パパはもうヘトヘトだったので、早々に帰ることにした。
その後ママの友達カップルが家に来た。たこ焼きの機械をママのお母さんから貰ったのでそれを使ってたこ焼きパーティをした。ビールがとてもうまかった。
<写真は葛西臨海公園の前の滝>
KIF_20250010.jpg

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風邪引いて夜泣き
2005 / 07 / 07 ( Thu )
昨日は碧がかなり夜泣きした。
娘の夜泣きで大変だと感じたのは初めてかもしれない。
恐らく風邪気味で、夜中泣きながらものすごい量の汗をかいていた。
産まれてしばらくは免疫があるのだが免疫がなくなってきたんだろう。

ママさんは昨晩一睡もできなかったそうな。
抱っこしてればなんとか寝るんだけど座ったりおろしたりすると発狂するように泣く。
けど子供が風邪を引いて夜こんな風になるのはしょうがないんだよな。
特に息子が保育園に行くようになった1歳0ヶ月~2歳0ヶ月の間は大変だった。
結局保育園に行くといろんなウィルスを貰ってくるので、昼間に子供に手間をかけない分深夜に子供に手をかける事になる。
そうやって帳尻があうようになっていて、子供はある程度親に手をかけさせるように無意識に風引いたりなんかするんだと思う。

深夜24:00からずーっと8:00頃まで結局ママさんは寝ていない訳で、その前も昼寝は全くしていないようなので、30時間位ずーっと起きていることになる。
眠れないってのが一番精神的な病気になりやすいので十分にフォローが必要。
とは言え仕事は早く帰れる状況じゃないんだよね。

ふわぁぁ、今日は眠い。
そうそう子供の夜泣きってのは昔っから親を悩ます最大の要因だったんだと思う。
子泣きじじいっていうお化けがあるのも子供がなくってのが大変な事って皆が経験してきた証。
頑張って家族4人協力して乗り切っていこう!<写真は昨日に続いて碧>KIF_19700013.jpg

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ダイビング
2005 / 07 / 06 ( Wed )
ダイビングの免許を取りたいと思っているが、家族で旅行に行って自分は免許を取るってのは可能なんだろうか?なかなか家族でダイビングに行くなんて難しい事だろうな。
今日は特に書くことがないので、娘の写真を貼って満足することにしよ。<写真は最近生後2ヶ月を過ぎた碧>KIF_19760012.jpg

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宮古島に行きたい!
2005 / 07 / 05 ( Tue )
あらら、昨日は仕事でタクシー帰りになってしまった。当然子供は寝てた。いつもは下で帰るけどこの日は高速で帰った。値段は下で帰るのとほとんど変わらない。会社から遠くないので15分足らずで家に着いた。ママさんの料理と気の抜けたビールと氷結ピーチを飲んで寝た。うーん、昨日食べたママさんの料理がなんだったかどうしても思い出せない。なんだったっけか?ともかく我が家が本当に落ち着くなぁと思う今日この頃である。ママさんが仕事に復帰したらこんなに我が家がのんびりできるところだとは思わなくなるだろうな。今は本当にのんびりだ。家事を最近した記憶がない。まずいまずい、このままでは共働き家庭の旦那として生活できん。。。
とは言えもう少し甘えることにして11月には仕事が落ち着く予定なので、宮古島に家族で旅行に行く計画でも立てて家族サービスと称した自分へのご褒美を企画しよう。
そうだ、今日の朝地下鉄の駅を出たら七夕の笹と短冊があったので、願い事をばっちり書いた。「家族4人で宮古島にいけますように。」
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お友達のお兄ちゃん
2005 / 07 / 03 ( Sun )
午前中に家族4人で選挙に行って、、、そうそう、家族4人という表現が最近ピッタリって感じ。なんとも気持ちの良い響きだ。娘をベビーカーに乗せて響がキャッキャ良いながら近所を散歩するってのは本当に気持ちが良い。4人で近所の旧小学校に行って選挙を済ませて、帰りにお気に入りの割烹でランチして、それから近所のお友達親子と荒川遊園っていう遊園地に行った。
なんだか久しぶりに外で子供達と遊んだらとても気持ちが開放された感じがして、子供達と一緒になってはしゃいでしまった。
夕方に雨が降ってきて帰ることになったがまだ帰りたくない感じだったな。近所の小学校一年生の男の子はサッカーとかやっても楽しい。その子とボールを蹴っていると響がなんとかボールに障ろうとするのだが、フェイントしてその子にパス。しばらくすると息子が泣き出してしまった。ほほほっ、そうだろうそうだろう。けどちょっとからかわれて泣いちゃうなんて事は兄貴がいたパパさんの子供の時なんて当たり前の事だった。からかわれても兄貴たちと遊びたかったものだ。案の定直ぐに息子も泣きやんで、帰ることになった。その後は我が家でたこ焼きをパーティをした。
どういういきさつか分からんがその子と息子が二人でお風呂に入ることになって、パパは二人のお風呂を見守ることに。お兄ちゃんに水鉄砲で攻撃されて泣いちゃったり、お風呂に閉じ込められて大泣きしたり、まぁ息子は相当大変な思いをしたんだが、それも男同士の友達の交流だ。響が一生懸命友達とかパパと対等に交流しようとしているのを見て、本当にうれしくなったし陰ながらいつも応援していたいと思ったのだ。
お兄ちゃんが「漢字の勉強するから帰るね」といって帰っちゃうとマンションの玄関まで行って見送って、「Sくん大好きだよー、もっと遊びたいよー」といって泣いていた。これからもずっと仲良しでいて欲しいものだ。<写真は荒川遊園にて>KIF_19920006.jpg

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何したっけ?
2005 / 07 / 02 ( Sat )
土曜日は1日ぐったりしていた。夕方に近所にケーキを買ってきたが、それまではほとんど外出してない気がするぞ。何をしたかあまり覚えてないなぁ。
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取りとめのない日記
2005 / 07 / 01 ( Fri )
ちょっと日記をさぼってしまった。ここ数日は帰りが遅かったが息子も娘もちょっと手間がかかった。息子がご飯を食べないでママは相当困っているらしい。あと娘は結構威勢の良い声で夜泣きするようになってきた。最近は歯の治療の関係で大学病院に何度か行って、待ち時間などは会社の事を良く考えていた。
やっぱり今仕事で何ができるか、何が価値のある事かって事を考えると、「人々がより充実した、より心豊かな生活をするためにコンピュータを使って新しい価値を提供すること」なのだと思う。企業を相手にしたビジネスでも消費者を対象にしたビジネスも、末端には人々がより豊かになりたいと思う気持ちが経済を活性化するための原点なのだろう。そのためには自分の会社に何ができるのか?自分自身に何ができるのか?そんな事をふと考えたりする。会社は巨大になればなるほどいろんなプロセスが複雑化して、本来の根本的な目的から逸脱したルールが作られていく。うーん、新しい事業モデルとは、、、ぼんやりとそんな事を考えるのである。
あと大学病院で長い時間会計待ちなどしていると普段目にしない人々の生活を見ることができる。おばあちゃんや主婦っぽい人達、小学・中学生などを見ていると、いやぁみんな携帯メールをしているな。今の若い人達はどうやって友達とか恋人を見つけるんだろう。携帯でメールして友達関係ができていたりするんだろうな。あまり友達同士でつるむという事がないのかもな。。。
子供の話に戻るが、ソニーの創業者 故、井深大さんのネット上のページを見た。「子育てには母親の影響が絶大」というスタンスの記述だったが、「育児のあり方」についての熱い記述は参考になるというかモチベーションが高まる感じがした。
とりとめもない記述になったが、子供を保育園に送り迎えしないと父親ってのは結構何もしない感じになっちゃうんだなぁ。ママさんがストレスが溜らないようにするにはどうすれば良いかなぁ。そうだ、高校時代の友達をママの友達に紹介するって話があるからそれをネタに楽しく外で遊ぼう。どっか楽しいところあるかなぁ。水元公園ってとこに行ってみたいなぁ。
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